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「ゆとり社員」が「デキる社員」に!世代間ギャップを埋めて活かす「人が育つコミュニケーション」!

講師名 新田 龍
講師名よみ にったりょう
肩書き 働き方改革総合研究所株式会社 代表取締役
ブラック企業アナリスト
厚生労働省「イクメンプロジェクト」推進委員
都道府県 東京都

プラン詳細

タイトル・演題 「ゆとり社員」が「デキる社員」に!世代間ギャップを埋めて活かす「人が育つコミュニケーション」!
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 職場リーダー
受講者の説明 ・労働組合組織、老舗企業など、同一組織内に世代間ギャップが存在する企業、組織
・新任マネジャー、新入社員を迎え入れる組織の管理者など、年齢差が大きい部下を抱える管理職層
昨今あらゆる組織で、「新人を厳しく育てたいが、これまでのやり方でいいのか迷う」「ゆとり社員の扱い方がわからない」といった声をよく聴きます。

本研修はそのような課題に応え、日常会話や部 下へのスタンスから変革していきます。
日々実践することで、「イマドキの若者」を「デキる社員」に変革するための要素が詰まっています。
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
皆さんは、日常的な社内コミュニケーションで「こんな間違い」をしていませんか?
「一緒に気持ち良く仕事できる人」、「優秀な部下が育つリーダーやマネジャー」は知らず知らずのうちに、「ポイントをおさえたコミュニケーション」を実践しています。

いかに声掛けをするか。 どう説明すれば相手は納得して行動するのか。 日常会話におけるポイント、相手の心に伝わり、行動につながるコミュニケーションスキルについて事例を交えながら実践的に説いていきます。
難しい理論は抜きで、「あるある!」というシチュエーションに応じてワークを実践。
相手に伝わり、行動に繋がる効果的なコミュニケーションを体得します。
講演内容・概要 区分: コミュニケーション
【研修コンテンツ例】
1.そんな会話では、一生伝わらない!
2.どんな人なら「一緒に仕事したい!」と思えるのか
3.相手と同じ気持ちを自分も感じてみる
4.相手の真意をつかむ方法
5.相手が納得し、気持ちよく行動してもらう方法
6.普段から意識しておくべき3つのポイント

【構成について】
○最短2.5時間、最長6時間程度まで、ご要望に応じた構成が可能です。
○受講者は12名~60名規模まで可能です。
○会場レイアウトは、島式配置、ワークショップ形式の研修です。
○スクリーン、プロジェクターを使用します。
根拠・関連する活動歴 ・コミュニケーション、リーダーシップに関する著書、メディア出演、寄稿実績多数(2015年3月末現在で国内16冊、海外5冊刊行)。
・同内容のセミナーを、集合研修形式で毎月1~2回程度定期的に開催。 受講者数は延べ1,000名超。
・上記セミナーにおける受講者アンケートの評点平均9点以上(10段階評価)。

その他のプラン

  • 主催者の方はこちら
  • 講師・出演者の方はこちら
  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2017年04月01日
    新年度です!
    多くの団体様にとって、4月は新年度の事業・催事の準備を進められる時期かと思います。外部から講師を招いての講演会・研修・セミナーなどお考えでしたら、ぜひ当サービス「SBマーケット」をご活用下さい。
     実力ある講師の方々が、皆様のお役に立つ「ご提案」をしていただけます!

    ※詳しくは、「マンガでわかるSBマーケット」をご覧ください。
  • 2017年01月01日
    あけましておめでとうございます
    お陰様で弊社は今年40期を迎え、新サービス「SBマーケット」も8年目となりました。皆さんの日頃のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。
    今年も宜しくお願いいたします。
  • 2016年07月05日
    募集内容の書き方など、お気軽にご相談下さい。
    初めてSBマーケットをご利用される方の多くが、「講師募集の内容は、どんな事を書いたら良いのだろう?」と悩まれます。
    そうした際にはお気軽に事務局までご相談下さい。
    講師からの良いご提案が多く集まるように、募集内容のアドバイスや加筆なども行っております。