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ガンになって気づいたコミュニケーションの大切さ

講師名 高橋直美
講師名よみ たかはしなおみ
肩書き 笑顔の子育て♥セラピスト
親業訓練シニア・インストラクター
ふれあいコミュニケーション・リーダー1級
都道府県 東京都

プラン詳細

タイトル・演題 ガンになって気づいたコミュニケーションの大切さ
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 成人一般
受講者の説明 2人に1人がガンの時代、患者、家族、遺族、医療関係者、どなたでも。
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
人間の命には限りがあることを自覚して生きることの素晴らしさ
何のために生きているのか、自分が何を大切にしていきたいのかを考え、使命感を持って生きることの素晴らしさ
コミュニケーションのコツを知ることで家族や病院スタッフとの信頼関係を築き、人間っていいなと思えるようになる素晴らしさ
暖かい人間関係の中で限られた時間、自分の使命を生きる喜びをを伝えていきたい。
講演内容・概要 区分: モチベーション
自己紹介

ガンになって気づいたこと 

がん哲学外来メデイカルカフェとの出会いと立ち上げ

患者として家族に願うこと

自分の気持ちの伝え方、相手の気持ちの寄り添い方

死ぬという大切な仕事に向き合うために、今をどう生きるか

感謝を伝える
根拠・関連する活動歴 6年前、がんになり、胃を全摘、抗がん剤も1年体験。
がん哲学外来メデイカルカフェに出会い、10か所以上参加しながら、ファシリテーターとしても聞くことにかかわる。樋野興夫先生の著書からたくさんのことばの処方箋に出会い、「病気であっても病人ではない」生き方を目指して、残された使命を生きる事を決め、埼玉と東京でがん哲学外来カフェを立ち上げ、毎月一回活動を続けている。

3年間、がん哲学外来市民学会に参加、来年、認定コーデイネーターに認定される
樋野興夫著 「がん哲外来で処方箋を~カフェと出会った24人~」3人目に掲載
主催者に準備を
お願いする物
ホワイトボードとマグネットとかプロジェクター

偶数で座る(ロールプレイがしやすいように)
講師が準備するもの レジメとアンケートン原稿
コミュニケーションの冊子
紹介したい書籍
  • 主催者の方はこちら
  • 講師・出演者の方はこちら
  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2018年01月01日
    あけましておめでとうございます
    お陰様で弊社の新サービス「SBマーケット」も9年目となりました。皆さんの日頃のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。
    今年も宜しくお願いいたします。
  • 2017年07月05日
    募集内容の書き方など、お気軽にご相談下さい。
    初めてSBマーケットをご利用される方の多くが、「講師募集の内容は、どんな事を書いたら良いのだろう?」と悩まれます。
    そうした際にはお気軽に事務局までご相談下さい。
    講師からの良いご提案が多く集まるように、募集内容のアドバイスや加筆なども行っております。
  • 2017年04月01日
    新年度です!
    多くの団体様にとって、4月は新年度の事業・催事の準備を進められる時期かと思います。外部から講師を招いての講演会・研修・セミナーなどお考えでしたら、ぜひ当サービス「SBマーケット」をご活用下さい。
     実力ある講師の方々が、皆様のお役に立つ「ご提案」をしていただけます!

    ※詳しくは、「マンガでわかるSBマーケット」をご覧ください。