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経営者・経営幹部のための「サボる時間術」成果創出講座
~次世代タイム・マネジメントで費用対効果を好転!

講師名 理央 周
講師名よみ りおうめぐる
肩書き マーケティングアイズ株式会社 代表取締役
関西学院大学 経営戦略研究科 准教授
都道府県 愛知県

プラン詳細

タイトル・演題 経営者・経営幹部のための「サボる時間術」成果創出講座
~次世代タイム・マネジメントで費用対効果を好転!
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 経営幹部
受講者の説明 普段忙しく、戦略的な経営や自社の企画立案のための「時間」を取ることができない、とお考えの経営者、経営幹部の方々にお聞きいただきたいと思っています。
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
経営者や管理職にとって、「時間」を重要な“経営資源”とみていいただくためのセミナーになります。現代では、業界・職種にかかわらず自分をマーケティングしなければ通用しない時代になりました。
今回の講座では「やるべきこと=タスクの優先順位を明確にし、時間を活用して成果を出す」ことを参加者の皆様に体得していただきます。
今回のセミナーでは、講義=インプットに終わらず、アウトプットをしていただき参加者の皆様のはらに落ちるように「ワークショップ」を入れ込んでいます。3時間の講座中に、参加者の方に私が用意する「タスク管理と時間管理」のチェックシートにご記入いただき発表をしていただきます。
時間を管理することはあくまで手段です。
このセミナーの目的は、ドラッカーやコトラーといったビジネスの先達の手法を「自分自身をマーケティング」していただくことにあります。
時間は24時間平等に与えられているものなので、つい見逃しがちですが、過ぎてしまうと2度と戻ってくることはありません。
私自身も、名古屋で好評をいただいているコンテンツをバージョンアップさせるものになります。
講演内容・概要 区分: その他実務スキル
拙著:「サボる時間術」日本経済新聞出版社刊(http://amzn.to/uDm8mt)をベースにして、重点講義内容は以下になります。

1.自己紹介

2-1.サボる時間とはなにか?:まとまり時間を先に確保せよ!
2-2.サボる時間で何をするべきか?:仕事で成果を出すには?
2-3.仕事と成果の関係を把握せよ。
2-4.時間管理は手段。やるべきことは何か?

3-1.アナログはITを超える:なぜ手帳が必要なのか?
3-2.ITツールで作業効率をアップせよ!

4.質疑応答 (もし必要であればお時間とらせていただきます)
主催者に準備を
お願いする物
PC(アップル)が投影可能なプロジェクターとスクリーン。ホワイトボード。可能であれば、パソコンと接続可能なスピーカー。
講師が準備するもの 振り返りシート。
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  • 講師・出演者の方はこちら
  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2020年01月01日
    あけましておめでとうございます
    お陰様で弊社の新サービス「SBマーケット」も10年目となりました。皆さんの日頃のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。
    今年も宜しくお願いいたします。
  • 2019年07月05日
    募集内容の書き方など、お気軽にご相談下さい。
    初めてSBマーケットをご利用される方の多くが、「講師募集の内容は、どんな事を書いたら良いのだろう?」と悩まれます。
    そうした際にはお気軽に事務局までご相談下さい。
    講師からの良いご提案が多く集まるように、募集内容のアドバイスや加筆なども行っております。
  • 2019年04月01日
    新年度です!
    多くの団体様にとって、4月は新年度の事業・催事の準備を進められる時期かと思います。外部から講師を招いての講演会・研修・セミナーなどお考えでしたら、ぜひ当サービス「SBマーケット」をご活用下さい。
     実力ある講師の方々が、皆様のお役に立つ「ご提案」をしていただけます!

    ※詳しくは、「マンガでわかるSBマーケット」をご覧ください。