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~これからを素敵に生きていくためには~
夫婦関係を良くするために必要なこと

講師名 羽林由鶴
講師名よみ はねばやしゆず
肩書き 103kgの恋愛カウンセラー
合資会社STEP13代表
都道府県 埼玉県

プラン詳細

タイトル・演題 ~これからを素敵に生きていくためには~
夫婦関係を良くするために必要なこと
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 定年前
受講者の説明 ・労働組合 定年退職前層の皆さん
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
定年後に夫婦関係が悪くなってしまう、また熟年離婚など、結婚をしてからある程度年数が経ったご夫婦のご相談がとても増えてきています。
その原因を聞いてみると、何か大きな問題がおきたからというだけではなく、実はとても些細なすれ違いが原因の場合がとても多いです。
このセミナーでは今後も夫婦円満でいるために、今から気をつけてほしいこと、セミナーを受けた後すぐに使える夫婦コミュニケーションの大切さなどを簡単なワークを交えながら、楽しく&わかりやすくお話ししていきます。
講演内容・概要 区分: コミュニケーション
●最近の夫婦事情について
・夫婦のすれ違いの原因ってどんなこと?

・退職後の夫の思いと妻の思い
(例:退職後は今まで一緒にいることができなかったぶん、奥さんのために一緒にいようと思う夫、夫が家にいることで朝、昼、晩気を使わなければならなくなってしまった妻などなど…)

・夫の言い分、妻の言い分

【ワークショップ例】
女性側と男性側のグループに分かれてパートナーに思うことについて意見を出してもらいます。
我が家だけではないということを共感してもらいつつ、女性側、男性側の意見をお互いに知ってもらうことが目的です。

●日常のコミュニケーションについて
最近の夫婦の会話の内容を思い出してみてください。
その話題は時事ニュースの話、子どもの話、親の話ばかりではありませんか?
自分たちの話はしていますか?

・思っているだけでは伝わらない。気持ちを相手に伝えていますか?
・各々で勝手な思い込みをしてしまってはいませんか?

【ワークショップ例】
先ほどのワークショップで上がった問題について、どう解決するかを話し合ってもらいます。
また、奥さんがいてよかった、旦那さんがいてよかったことについて話し合ってもらい、意見を出してもらいます。
一緒にいることの大切さについて、気づいてもらいます。

●頑張りすぎない毎日を送る大切さ
定年後に関係が悪くなってしまう夫婦の特徴として、頑張りすぎている旦那さん、奥さんが多いという傾向があります。
毎日を頑張りすぎてはいませんか?
この年齢だからこそできる、楽しみ、リフレッシュ方法、疲れすぎないように気をつけてほしいことについてお話しさせていただきます。

・ストレスを減らすためには
・これからパートナーとして、どう生きていくか考えてみよう。
・身体も心も健康に生きていくためには

その他のプラン

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  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2017年04月01日
    新年度です!
    多くの団体様にとって、4月は新年度の事業・催事の準備を進められる時期かと思います。外部から講師を招いての講演会・研修・セミナーなどお考えでしたら、ぜひ当サービス「SBマーケット」をご活用下さい。
     実力ある講師の方々が、皆様のお役に立つ「ご提案」をしていただけます!

    ※詳しくは、「マンガでわかるSBマーケット」をご覧ください。
  • 2017年01月01日
    あけましておめでとうございます
    お陰様で弊社は今年40期を迎え、新サービス「SBマーケット」も8年目となりました。皆さんの日頃のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。
    今年も宜しくお願いいたします。
  • 2016年07月05日
    募集内容の書き方など、お気軽にご相談下さい。
    初めてSBマーケットをご利用される方の多くが、「講師募集の内容は、どんな事を書いたら良いのだろう?」と悩まれます。
    そうした際にはお気軽に事務局までご相談下さい。
    講師からの良いご提案が多く集まるように、募集内容のアドバイスや加筆なども行っております。