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【オンライン版】元リポーターが伝える ~オンラインだからこそ相手に伝わる話し方スキルUP術~

講師名 加藤あや
講師名よみ かとうあや
肩書き コミュニケーション・スピーチトレーナー
都道府県 大阪府

プラン詳細

タイトル・演題 【オンライン版】元リポーターが伝える ~オンラインだからこそ相手に伝わる話し方スキルUP術~
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 労組役員
受講者の説明 ・労働組合 組合役員の方々(職場委員、分会長、職場代表・・・など代議員の皆さん)
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
新型コロナウイルスの影響でオンライン上でコミュニケーションを取る機会が増えてきました。これを機に会議や商談、打ち合わせのオンライン化が加速することが予想されます。
画面越しに自分の伝えたいことをしっかり伝え、相手と円滑にコミュニケーションを取るコツを「年間300日以上、カメラの前で生放送に出演していた」元リポーターが、画面上での映り方や話し方、円滑なコミュニケーションの取り方をお伝え致します。
講演内容・概要 区分: コミュニケーション
1.なぜオンラインで伝わりにくいのか
・画面を通すことのメリットとデメリット
・倍になって伝わってしまう「え~」「あの~」を減らすコツ
(全体で何名かを指名して発言→ブレークアウトセッションでグループ内で実践)

2.オンライン上で伝わる「見せ方」
・どこからどこまでを画面に映すか?
・説得力を持たせる姿勢と表情
・効果的な身振り手振りの仕方
 (個人ワーク→何名かに画面共有と実演→座学とブレークアウトセッションでグループ内で実践)

3.オンライン上で伝わる「話し方」
・話す速さと間の取り方がカギになる
・1つの文章の長さに気を付ける
・声の聴きとりやすさ、滑舌
 (何名かに全体で発表→座学→ブレークアウトセッションでグループ内で実践)

4.オンライン上で最も重要なものは、○○
・観察と反応
・自分軸 < 相手軸 (座学) 
       
            *使用機能:画面共有、チャット、ブレイクアウト
根拠・関連する活動歴 *リアル講演との違い、カスタマイズなど
・通常、全体の7〜8割はワークやディスカッションで構成しています。
オンライン講演の場合もほぼ同割合で構成しますが、ディスカッションが難しい場合、【個人ワーク】を多く取り入れ、主体性をもって参加しやすい構成にします。

・ワークの内容共有や簡単なアイデアのシェアなど、参加者からの発言機会をつくり、双方向コミュニケーションが取れる工夫をしています。

その他のプラン

  • 主催者の方はこちら
  • 講師・出演者の方はこちら
  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2021年08月31日
    「SBマーケット」サービス終了のお知らせ


    この度、急激な変革期を鑑み、2021年9月末日を以て「SBマーケットサービス」を終了させていただく事となりました。

    ●9月末日をもって、新規の講師募集案件は受付終了となります。

    ●既に講師募集を開始された案件、講師が決定している案件につきましては、10月以降もSBマイページでのやり取りを重ねていただき、開催終了まで進行していただけます。

    長らく当サービスをご活用頂きました主催者様、講師の方々に深く御礼申し上げます。
    今後は、「SBコンシェル」サービスに注力して、オンライン開催を含めた皆様の多様なご要望にお応えしていく所存です。

    突然のご案内となり誠に申し訳ございません。何卒ご理解・ご容赦いただきますようお願い申し上げます。