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アーユルヴェーダ台所薬局
~身近な食材が薬として処方される家庭の医学~

講師名 新倉亜希
講師名よみ にいくらあき
肩書き アーユルヴェーダヘルスコンサルタント
東京商工会議所 健康経営アドバイザー (認定番号19001872)
未病改善エキスパート
都道府県 東京都

プラン詳細

タイトル・演題 アーユルヴェーダ台所薬局
~身近な食材が薬として処方される家庭の医学~
スタイル区分 講演
想定する受講者区分 従業員全般
受講者の説明 経営者、管理職、人事担当者、職場改善リーダー
受講者へ提供する価値
・伝えたい事
■身近な食材がアーユルヴェーダ医学では薬として医師によって処方されます。
アーユルヴェーダの食養生は、アーユルヴェーダ医学体系に基づいて、単に身体によいもの→体調改善をする薬として明確な使用対象者と使用方法のメソッドがあります。

日本では昔から「医食同源」と言われ、食事は病気を予防することと考えられていました。
普段食べているものが実は薬として処方されています。

■体質別の食養生
だれが摂っても健康によいものではなく、この体質の人にはこの食材を取ると体
質改善になる、症状改善になるなどの、情報過多で健康法迷子の人たちに、効果
的に自分に必要な食事であるオーダーメイド食養生の学びをお伝えします。

■自宅で簡単にできるアーユルヴェーダ台所薬局
インドでは日本のように病院が点在していないため、自宅での健康管理がとても
鍵になっており、それぞれの家庭の医学として、体調改善を食事の中で行うための
スパイスや薬草の知識が伝統的に語り継がれています。
身近な食材が家庭の医学として、症状別や健康管理に使える
ような使用方法をお伝えします。
講演内容・概要 区分: 健康
■最小人数
・最小催行人数名10~100名
・所要時間 2時間

■セミナー内容
・アーユルヴェーダ病院で使用する体質診断チェック
・アーユルヴェーダ式身近な食材の医学的な効果
・自分の体質にあった食べ物、食べ方などアーユルヴェーダ食生活を知る事で日常を見直す
・身近な食材が家庭の医学として使える方法を学ぶ

■実践
・実際に処方されるダイエット薬を作ってみましょう
根拠・関連する活動歴 企業、自治体、医療機関などでの講座実績。一般向け食養生セミナーなど。
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  • マンガでわかる「SBマーケット」
  • SBコンシェル
ご利用者の声
  • 毎回、講師の選定が大変なストレスでしたが、どんな講師が応募してくれるだろう?と逆に楽しみに・・・ (福祉団体)
  • 講師募集から開催日まで時間がなかったにもかかわらず、すぐにメールが何通もきまして講師の層・・・ (業界団体)
  • いつも講師を探すのに苦労していましたが、今回は講師から、こちらの希望・条件にあわせて提案を・・・ (製造業)
  • 短期間で複数のセミナー案を企画しなくてはいけないので、毎回ネタに困っていました。講師の・・・ (OA機器販売)
  • 全国規模での「講演依頼」の内容・ニーズがよく分かり、講師側としての新たな勉強の意欲が・・・ (コンサルタント)
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システムブレーンからのお知らせ
  • 2021年08月31日
    「SBマーケット」サービス終了のお知らせ


    この度、急激な変革期を鑑み、2021年9月末日を以て「SBマーケットサービス」を終了させていただく事となりました。

    ●9月末日をもって、新規の講師募集案件は受付終了となります。

    ●既に講師募集を開始された案件、講師が決定している案件につきましては、10月以降もSBマイページでのやり取りを重ねていただき、開催終了まで進行していただけます。

    長らく当サービスをご活用頂きました主催者様、講師の方々に深く御礼申し上げます。
    今後は、「SBコンシェル」サービスに注力して、オンライン開催を含めた皆様の多様なご要望にお応えしていく所存です。

    突然のご案内となり誠に申し訳ございません。何卒ご理解・ご容赦いただきますようお願い申し上げます。