鳥海光夫

鳥海光夫
講師名 鳥海光夫
講師名よみ とりうみみつお
肩書き 代表取締役
都道府県 神奈川県

プロフィール

建設・不動産分野に精通した経営・営業戦略の構築、新規分野進出のタネの見つけ方や育て方、社員の長所を伸ばす社内教育を実施します。社員のやる気を起こさせる方法、奮い立たせる方法などのほか、事業承継や不動産の利活用の方策などを参考事例を交えて解説いたします。
1963(昭和38)年生まれ。学生時代に代議士秘書を経験し、学問とは異なる現実の政治の表裏を体験する。大学卒業期が代議士の落選と重なったため、マスコミ業界に転じ、週刊誌記者、日刊建設工業新聞記者・キャップ・デスクを経て、2005年7月に独立。08年1月に有限会社都市開発推進協会を設立し、代表取締役に就任する。
 また、2015年4月からファイナンシャル・プランニング事務所「FP Office-T」(FPオフィス・・ティー)を主宰、「お金」の大切さを親と子どもがともに考える講座を開催したり、企業経営者を対象に事業継承や相続対策などのコンサルティング業務を行ったりしている。特に、建設分野には強く、総合工事業・専門工事業を問わず、業界の中での生き残り策や、公共工事の参入に不可欠な経営事項審査(経審)の評点アップ戦略といった経営コンサルティング業務には定評がある。国や自治体の補助金・助成金制度に精通している。
 保有資格は、1級ファイナンシャル・プランニング技能士(資産相談業務)、宅地建物取引士、一種証券外務員資格。
 記者時代は、外務省や農林水産省、通商産業省、建設省などの中央官庁や、国会(第一国会記者会所属)、東京都庁、大手ゼネコンや電力会社など官民の取材を担当。国・地方自治体双方の制度にも精通している。台湾財界に深く潜り込んだ取材で、日本勢の台湾新幹線システム受注への道筋を付けた報道で脚光を浴びる。日本ジャーナリスト会議(JCJ)や農政ジャーナリストの会に所属。
 なお、日高翔のペンネームで書いた「別れの御櫛―斎王大伯皇女物語」が名古屋タイムズ創刊50周年記念文芸賞佳作を受賞するなど異色な経歴を持つ。

出身校

慶應義塾大学法学部政治学科

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  • 2020年01月01日
    あけましておめでとうございます
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    今年も宜しくお願いいたします。
  • 2019年07月05日
    募集内容の書き方など、お気軽にご相談下さい。
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    そうした際にはお気軽に事務局までご相談下さい。
    講師からの良いご提案が多く集まるように、募集内容のアドバイスや加筆なども行っております。
  • 2019年04月01日
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